何が起きた。《メデイア》石破茂<バックブリーカー>首切り 進次郎・脳天カラテ・チョップ
営業せきやんの憂鬱2
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「ここですヨォォー」
石破26%
小泉20%
首位逆転
:日本経済新聞
事実上の首相となる次の自民党総裁にふさわしい人
を聞くと、
石破茂元幹事長が
26%で
首位だった。
2位は
小泉進次郎元環境相の20%で、
8月の前回調査から1、2位が入れ替わった。 ワオ!
![]()
まぁ現在の年金資金原資の消滅と同じ構図。![]()
他にも郵貯資金、あらたに氷山の一角一喝露呈の原発マネー。
で、ここで話を単純化するけれど、戦前に刑事事件を起こして
刑務所に入っていた事もある三浦義一
戦後なると吉田茂や白洲次郎、旧陸軍将官
特務機関の残党、岸信介ら満州人脈、
児玉誉士夫ら右翼の頭目たち、
ウィロビーらGHQの最高幹部に三井財閥の本家、
そしてアジア反共運動の盟主である蒋介石ら中国国民党に囲まれていた・・となれば財宝の行き先は説明する必要も無い。
ネコババしそしてそれを権力者たちにバラまいたのだ。
その結果として一介の右翼に過ぎなかった三浦義一は政財界に睨みを利かすフィクサーになれたのだが、しかし当然ながら三浦にも
田中清玄や井上日召なんて右翼のライバルがいるわけで、
彼らから
「お前さんが預かっていた財宝は何処にいったんだね?」
と聞かれると立場的に困る訳で
そこで考え出されたのが
「マッカーサーの秘密資金として日本復興に役立てているのだ」というウソ話。
もちろんライバルたちだってウソとは知っているけれど、
三浦の盟友である吉田茂やGHQのウィロビー少将、それと三浦の後ろ盾だった三井財閥から「それは本当だ」と言われれば異議は唱えにくい。
そしてその話が右翼の末端へとさも本当であるかのように伝えられていったのだろう。
オレおれ詐欺の原型
徹底した民主化・非軍事化・小国化政策が取られた。
しかし、間もなく米ソ対立による東西冷戦が始まったことで、
アメリカ本国は、むしろ日本に国力を付けさせ、
反共の砦として活用することを目論む。
こうした意向がGHQにも伝えられたことで、社会主義的傾向を持つ民政局は焦燥感を募らせ、
代わって、保守的傾向を持ち、民政局としばしば対立していた参謀第2部は勢いづいていた。
民政局の中心人物であるチャールズ・ケーディスにも及んでいた。
ケーディスは逮捕こそされなかったものの、マッカーサーの命で
アメリカ本国へ帰国せざるを得なかった。
栗栖赳夫経済安定本部総務長官、西尾末広前副総理が検挙され
芦田内閣は総辞職をもって崩壊。
その後、前総理であった芦田自身も逮捕されたが、裁判では栗栖以外の政治家は無罪となった。
保守派内閣の成立を図った陰謀
結局、吉田茂を首班とする第2次吉田内閣が誕生。
左派政党が政権の座に就くことはなかった。
国家を揺るがした安倍晋三の悪御意8年間。
遺言聴かぬゆえの招いたこと。
安倍家三代の悪行。
27日の国葬の日の3度目の逮捕劇電通・高橋。
巨悪は逃がさぬ。
死滅寸前の検察の正義が本物か
国家再建が問われてる。
もみ消しはお手のもの、泥棒自民党
バカボンボンが総裁選に出られるほど
日本は衰退してしまった…
小泉純一郎に騙されてしまった日本国民・・・
そろそろ目醒めないと
「気がついたら国がなくなっていた」
ということになりかねない。。。
小泉 進次郎(南神奈川代表)
【元CSISの非常勤研究員。TPP、水道民営化に繋がる
不思議な組織CSIS】
逆らうと・・・コロされます
カネで釣るな!
小泉進次郎の物価高対策
「年金世帯などを対象に給付金を追加」
全国民だよ本来
安倍総理のコロナ給付金 12兆円国債だし
1人あたり10万円
アメリカ2回あって48万くらい
どちらも国債
政府発行通貨違うけど ドル 円
日本だと円財務省嫌がるからなぁ
消費税0%
と
インボイス廃止
と
社会保障税減額
再エネ賦課金廃止
ガソリン税
も
じゃないと 経済効果無し
還付率は25.63%…
消費税は一体誰のための税金なのか?。

総裁選や代表選では
https://x.com/i/status/1834835342094221719








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